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本物の霊能者をお探しのあなたへ 〜スピリチュアルオンラインカレッジ〜

全ては次元論で語られる

世間で言われるスピリチュアル講座の多くでは
霊能力・守護霊・開運etc.が集客のためのキーワードですが、
『そんな低次元な事はどうでもいい』と、ここでは明確に線引きをします。

巷で語られるスピリチュアルは4次元の話をしているからです
・一次元は点の世界(縦も横も無い)
・二次元は面の世界(奥行きが無い)
・三次元は立体の世界(時間概念が無い)
・四次元は現実の世界(時間概念が有る)

私達が活動している世界は4次元の世界であり、守護霊などの世間がイメージする霊とは
4.5次元(4テン5ジゲン)にいるため、多少の時間は先取りしてはいますが
4.1次元が最も低い霊であり、高くても4.9次元です
つまり、守護霊がどれだけ高等であったとしても所詮は4次元の存在でしかない
という事です。
いくら4.9次元の高等な守護霊が付こうと、所詮は4次元
あなたの未来や世界そのものを変えるものではない、という事です。

 

巷の開運は小学生レベルの話

小学生に開運したところで起こる事はたかがしれています。
「アイスが1本当たった」「給食が揚げパンだった」「算数の授業が体育に変更になった」
「テストで花丸の100点だった」「好きな人と隣の席になれた」くらいの事です。

それが人生満足な人生であれば否定はしません。
確かにほのぼのとした欲張らない人生という考えもできるでしょうか
それは『次元を変えた見方』をすればまやかしに過ぎません。

人は中学生に上がるからです、その先は高校、大学、海外留学など上があります。
その視点で見れば、いや、その次元で見れば、「テストで花丸の100点だった」などと言うのはまやかしです。
そもそも公立小学校のテストは80点以下にならないようなサービス問題しか出てこないのですから。

恋愛についても同じです。
小・中学生にとっては「好きな人と隣の席になれた」という事は
週刊少年誌の漫画であれば衝撃的なドラマかもしれませんが、
深夜のクラブにも行けるような性体験を終えた大学生にとってはとても可愛らしい話です。
甥っ子がそれを嬉しそうに語るのであれば目線を下げて「良かったね」というかもしれませんが
大学生の友人が「好きな人と隣の席になれた」と喜んでいたらどう思いますか?
会社員が「好きな人と隣の席になれた」と喜んでいたらもはや呆れしかありません。

 

霊的には未熟でも、それは受ける貴方自身は立派な大人である

もし、あなたの霊的な波動がこれから学びや発見を得て行く魂だとすれば
『霊的な世界とはいえ小学生から始めなければならない』というのはどう思いますか?
本当に身も心も年齢も小学生なのであれば、それが自然なのでしょうが、
学びを受ける現実の肉体、知識や人生経験は大人です。

守護霊や開運の話であったとしても、やっている事が小学生の次元の話では
起こる現象としては事はせいぜい
「アイスが1本当たった」「好きな人と隣の席になれた」くらいの事でしょう。
また、そのレベルの話をずっと繰り返し『小学生無限ループ』を行っているのが
巷にある霊能開発講座やオンラインサロンがそれです。

否定はしません。
なぜならば、小学生に大学生の話をしたところでチンプンカンプンだからです。
また実際は大人ですので、大人は自分を基準に生きています。
よって
『あの先生の言ってる事はよく分からない』
とマイナスに拡散されるだけです。

そんな生徒への対応は、適度に誉めてあげるのが一番です。
その気になって
『あの先生は教えるのが上手い』『最高の授業だ』
という話を自分の自慢話にすり替えつつも広めてくれる事でしょう。
それが分かっているから、世間の霊能・霊感講座とは、小学生レベルの話を無限ループで行っているのです。

 

五次元やその上の六次元を解説できる霊能者が何人いるだろう

このスピリチュアルオンラインカレッジでは5次元の話をします。
6次元の話もします。
上記に例に出したように、現実問題の比喩として4次元の話をしますが、それは例え話です。
『高次元の話をする』という言い方はしません。

百万円もするセッションでは「高次元な神」とうたうところもあります。
それは客寄せのツールとして差を付けるために「高次元の神」と言っていますが、
実際はなんの役にも立たない話をしているだけです。
『高い金を払った』から満足しているような心理に陥っているだけです。
合皮にビニールを張っただけのブランドバックをあやかる心理と一緒ですね。

ブランドメーカーは『このバッグの定価は50万円ですが原価は1000円です』とは言わないでしょう。
『みんな欲しいのはロゴなんですよ、このエンブレムに50万円払ってくれるのです』
と言って、ロゴに価値を付けるブランド戦略の開設をユーザーにはしません。
それと同じなのです。

あえて黙っているのならまだいい方です。
『高次元の神』をうたう霊能者でそういった戦略解説を出来る人を見た事がないからです。
広告を見れば「あ、この人は高次元って言ってるだけで、結局は守護霊の話だ」と分かります。
また、以前に所属した大きな霊能者事務所で10人程の同僚がいましたが、
残念ながら本当の意味での「次元の話」をできる人はいなかったのです。
みんな、結局は、守護霊止まりの次元でしか話が出来なかったのです。
情報交換としては有意義な時間ではありましたが
「そうじゃないんだ、俺がしたいのはそんな話じゃないんだ」と思っていたのです。

 

次元のずれを感じた事があるならば、資質はある

このスピリチュアルオンラインカレッジでは、感覚的に『自分は別次元にいるのではないか』
と悩んだ事のある人にとっては理解しやすいかもしれません。
それで霊能者のもとへ行ったところ、『守護霊』の話をされてがっかりした経験のある人です。
霊能者のほうが霊的な世界の知識と経験はあるでしょうが、
次元そのものは、あなたの方が上だったのです。
低次元な話をされて諦めていた人にこそ受けて欲しい授業。
それがこのスピリチュアルオンラインカレッジです。

次は具体的なキーワードを説明します。
それは、第七感です。

 

第七感とは前世の記憶

ここでも霊能者として線引きをしなければいけません。
私は霊感のある占い師の生徒が大勢いるという事を、自慢話ではなく、事実として語ります。
私からは営業をした事は一度もありません。
私の話を聞いて、「霊感のある人」や「霊感があり現役で活躍している占い師」が私を先生と呼んでくれるのです。

その理由の一つとして、第七感の覚醒にあります。
つまり、前世の記憶がある、という事です。
「前世の記憶」を語る霊能者も沢山いますが、それは、前世の記憶ではないのです。

例えば、映画というものは、人が何年もかけてきた時間のハイライトを2時間に切り取ったものです。
人の一生を切り取ったものを何話もかけておこなうので有名なのは大河ドラマです。
「前世の記憶」があるという霊能者は、確かに霊感としてその時代が見えるのだと思います。
それは事実であり、詐欺ではない事は認めます。
しかしそれは客観的に大河ドラマを見ただけの事であり、そこに感動があったとしてもあくまで視聴者としての目線です。
大河ドラマを全話見たからといって、それが前世の記憶と言えるでしょうか?
「前世の記憶」がある、という霊能者の能力を解説すると
『普通は見る事のできない大河ドラマの脳内再生を行える人』という事です。

霊感が無い人にとっては未知なる能力かもしれませんが、それは科学が解決してくれます。
それは『ネットフリックスで映画を見る』ただそれだけです。
50年前にはできなかった事です。
できない、知らない、分からないから、霊感という言葉で、「なにかが見える人」を崇拝していただけなのです。

霊感で得られる知識の99%は、インターネットで解決します。
それでも霊感信者が絶えない理由は「未だにテレビの情報を信じている」人達が大半である事と一緒です。
その人達を相手に「前世の記憶」があるといえば、崇拝されるでしょう。
その実態は「大河ドラマを見ただけ」であったとしても。

それは小学生が「うちのパパは芸能人と知り合いなんだぞ!よく家に遊びに来るんだぞ」と自慢しているのと一緒です。
「確かに芸能人が家に来るのはすごいかもしれないけど、別にお前が偉いわけじゃないだろう、お前が努力して確立したものではないだろう」と大人なら思います。
しかし、それと同じ次元や低い次元にいるものにとっては
「すっげー、こいつのパパは芸能人と知り合いなんだ!今度遊びに行ってもいい?」となるでしょう。
巷の霊感や「前世の記憶」とはこういう次元の話なのです。
私の目には、私の次元からは、そう見えているのです。

 

真の第七感とは『末那識(まなしき)』

では、真の第七感、前世の記憶とは何か
それは、その登場人物がかけてきた時間をそのまま体感できる感覚です。
七番目の認識能力である『末那識(まなしき)』が第七感を解き明かす手がかりです。
これを解説できる霊能者に私は合った事がないのです。

『末那識』もこれまで同様に例え話を用いて解説します。

映画は2時間ダイジェストです。
70年の人生物語を70年かけて見るわけにはいきませんからね。
他人の人生を見るだけで自分の人生が終わってしまいます。

しかし、『末那識(まなしき)』はそれができてしまうのです。
他人の過ごした人生が、自分の中に、自分の記憶と同じようにある、
それが「前世の記憶」なのです。
本当に哀しく、そして疲れます。

また現世以上に人との別れがあり、ほとんどが戦争や疫病による「死別」です。
それが一人分ではなく、何人分もあるのです。
ゆえに「前世の記憶」とはその分の精神年齢が加算されますので、私は何百歳分の時間を経験してきた状態なのです。
それが「霊感のある占い師」からも先生と呼ばれる所以はそれです。
この事を感覚的に見抜ける第六感の持ち主が「先生」と自発的に呼んでくれているのです。

ちなみに第六感を『末那識(まなしき)』のような言葉でいうと
『意識(いしき)』です。
第六感は意識の中に存在する六番目の認識能力なのです、
この次元の扉が開けば世間のいう『霊感』ではなくても第六感は認識できます。
幽霊とか守護霊とか、そんな低次元な話ではないのです。
霊感というものは、広大無辺な意識の中にあるごく一部の価値観に過ぎません。
これらの認識能力を解説し、芽生えていけるのも、根底にあるのは『末那識(まなしき)』によるものなのです。

 

第八感とは

第七感を語れば、その次の感覚も存在します。
それが第八感です。
第八感を『阿頼耶識(あらやしき)』といいます。

私は第八感というよりかは『阿頼耶識(あらやしき)』に目覚めた霊能者です。
なぜならば、『末那識(まなしき)』は『阿頼耶識(あらやしき)』の中に存在するごく一部の感覚だからです。
『阿頼耶識(あらやしき)』が芽生えている時は『末那識(まなしき)』も目覚めています。
『末那識(まなしき)』が目覚めている時に『阿頼耶識(あらやしき)』を自覚できた時が
『阿頼耶識(あらやしき)』に到達した時となるのです。

 

アカシックレコードという「まやかし」に騙されるな

ではこの禅問答のような『阿頼耶識(あらやしき)』について詳しく語るために
スピリチュアルが好きな人は一度は耳にした事のある言葉
『アカシックレコード』を用いる事にします。
『魂の図書館』『宇宙の記録がかかれた光の本』とも言われているそうですが
この言葉が一人歩きして、「私もアカシックレコードを開きたい」という人が後を絶ちません。
相談者の中にたまにいらっしゃいます。
『アカシックレコードを開いて、私の未来を見てください』と・・・

アカシックレコードとはそういうものではないのです。

あると言いながら未だに見つからない『徳川埋蔵金』のようなものでしょうか。
はたまた『ムー大陸』や『アトランティス』など古代の『オーパーツ』を求める都市伝説とスピリチュアルな世界が混在しているのは、正直迷惑な話です。

その上で私が見た世界を、その都市伝説の「アカシックレコード」に例えるならば
私は確かにあの時、あの瞬間「アカシックレコード」を開いたのでしょう。
それで悟った事はただ一つ、「私はいつか死ぬ」という事です。
誰もが当たり前に分かっていながらも、目の当たりにすると受け入れられない、惨く、哀しい事実「人間はいつかは死ぬ」という事です。
その「いつか」というのが、幾千もの道筋として存在しているという事です。
死のうと思えば、明日死ねます。
やろうと思えば数年の時間をかけて内臓にダメージを与える生活をして死ねます。
それでも生きながられる人もいるから人間の身体とは不思議なものです。
ただそれだけの事です。

 

人類は『パンドラの箱』を開いてしまった

アカシックレコードをさらに例えると『パンドラの箱』でしょうか。
ゆえに、今、人類は漏れなく全員、パンドラの箱を開いたではありませんか。
新型コロナウィルスによる、今まで見えてなかった、
知ってはいたけど認識できていなかったものを、人類が認識したではありませんか。
私は最初から、「みんな何を大騒ぎしているのだろう」としか思っておりません。

それが意味する事は
万人がアカシックレコードに目覚めれば、窮屈な世の中にしかならないという事です。
与えられた才能を活かしきれる感性が無ければ、意味がないのです。
それは生まれつき裕福な家庭に生まれた金持ちのドラ息子と変わりません。

「うちのパパは芸能人と知り合いなんだぞ!よく家に遊びに来るんだぞ」と自慢している人間と一緒です。
「すっげー、こいつのパパは芸能人と知り合いなんだ!今度遊びに行ってもいい?」とあやかっている人間と一緒です。

そんな人間達が新型コロナウィルスによる影響でパンドラの箱を開き
いわばアカシックレコードを開いたようなものです。
その結果、このような息苦しい世の中になったのではないでしょうか。

 

霊感とは『神の気まぐれ』

霊感というものは、ランダムに与えられる、『神の気まぐれ』のようなものでもあり
その才能を活かしきれない者に与えられているのもまた事実です。
その結果、霊感を悪用し、『高次元』や『アカシックレコード』をうたい、
自分が得をするだけの高額な商売に変える人間が現れ、何が真実なのか分からなくなるのです。

まさに、現代の政治家による政策といっても過言ではないでしょう。
何かあれば『まん延防止等重点措置』次に『緊急事態宣言』と発令すれば
『一番死に近いはずの自分が生き伸びるために若者の時間を犠牲にしても構わない老人達』は投票し、
その政治家は次の時代もその椅子に居座り続ける事ができるのですから。
結局、その器に無いものがその力を手にしてもろくな事にはならない、という事です。

であれば、『霊感』があるだけで
『頭がおかしい』『詐欺』『偽物』と決めつける人間が霊感を手にするとどうなるか、想像に難くはありません。

また、ここまでの解説で理解ができないどころか、読む気も起らない人がアカシックレコードを開いたところで、
その才能の種を活かしきる事はできないでしょう。

 

その先の世界、次元へ

最後に、『阿頼耶識(あらやしき)』を持って、アカシックレコードを開いた私がいえる事は
今がチャンスであるという事です。
何がチャンスなのか、このオンラインカレッジの事ではありません。

『一番死に近いはずの自分が生き伸びるために若者の時間を犠牲にしても構わない老人達』
によって作られ、沈みゆく日本という時代の中
あなたは今、生きている、これがチャンスだと思うのです。

それでもあなたは生きている
ゆえに、これからの未来は開けている

これから何が起こるのか、私達はどの次元、どの世界へと飛ばされるのか、
努力次第で自分が元居た次元に帰ってくる事も可能です。

そのための知識と感性を学び、共に次元の扉を開く場所
それがスピリチュアルオンラインカレッジです。

 

まずは輪島の霊感を体験したい方へ

新しく開講したオンラインカレッジには大きく分けて2つのコースがあります。
1つは、私の霊感を気軽に体験出来る占いサブスクプランです。

週に1回程度、会員様向けの配信を行いますので、そこに来た人のお悩みや相談を伺います。
霊感タロットに聞いてみたり、必要であれば神託や前世の繋がりを見たりします。
その日に来た人が少なければ、毎週相談することも可能なので、占いが好きな人にはお得なプランとなっています。

また、オンラインで一緒にパワースポットツアーを行ったり
私の作演出の作品の映像もご視聴頂けます。

占いサブスクプラン(月5,500円)
・霊感占い、スピリチュアルライブ配信
・オンラインパワースポットツアー
(週1回〜不定期)
・輪島貴史作演出作品の視聴

 

共に学びたい方へ

2つ目のコースは、共に学びたい方へ向けた占い講座&霊能力向上プランです。
上記の占いプランの内容にプラスして月2回のオンラインでのグループレッスンがあります。
・霊感タロット占い(白魔術)勉強会
・気のコントロール(法力)
など、自身の霊感や霊能力を向上させたい方に向けてのレッスンを行います。
こういうことをやってほしい、というリクエストがあればどんどん言って下さい。
(全てに応えられるわけではないのでそこはご了承下さいね)

占い講座&霊能力向上プラン(月18,000円)
占いサブスクプランの内容
+月2回 ZOOMでのグループレッスン
・霊感タロット占い(白魔術)勉強会
・気のコントロール(法力) etc…
+月1回オーラカラー診断会

 

入会した日から1ヶ月ごとの請求となりますので、まずは1ヶ月試してみて下さい。
開講したばかりの今、私と共に濃厚な時間を過ごせるチャンスです。

オンラインサロンの使用方法が分からない等がありましたら、スタッフがサポートさせて頂きます。
それでは、オンラインサロンで逢いましょう!

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